Es Ist Gut!!

CB400SSと共に走る、これでよかった僕の大学生活

平凡な1日

今日も平凡な1日だったなぁ。朝TACに来て勉強し、昼友人と飯を喰い、昼寝をし、夜まで勉強し、相鉄線に揺られて駅に降り立つだろう。

このような生活がいつまで続くのだろうか。

この生活に慣れてしまうと恐ろしい。程よい自己満足と程よい疲労感、刺激など皆無。コンサバティブ。ロッカーズからは程遠い。

怖ええ。

いかんせん早く抜け出した方が自分のためになる。下積みはつらいが、平凡な毎日の向こう側しか非凡な世界は無いのだということは言うまでもない。

どんな偉人だって、それ相応の下積みは経験している。この時代にいかに力を蓄えられたかによって跳躍記録は変わってくるのだ。

平凡な日にこそ重要な要素は隠れている。ただし、それなりの感動と生命力は必須である。

あぁ、電池切れるぅー。

おちまい

自問自答

俺はぶっ倒れるまで何か一つのことに取り組んだことがあるだろうか?

己の人生をかけて試験に臨む人がおるのに、ハンパな気持ちで軽々しく試験を受けていいのか。

どんなことでも、自信をつけて本番に臨むことが大事であるから、「ぶっ倒れるまで勉強した」という体験は、試験本番で大きな自信となる。

最近はムダが多い。一つ一つの動きにキレがない。ムダムダムダムダ、ダム?ダムダム!?なんか動きの遅いヘムヘムみたいだ。

お金がないくせして、バイクのカスタム費用にカードを切りまくってしまった。ミス・グリーンはドレスアップするけど、僕はやつれていくばかりである。

今日は朝バイト明けて、バイト先でシャワー浴びてそのままTACにいく。いつになくやつれ度は高い。

まぁ、そんなことはどーでもええねん。いくらやつれようとも、最後に勝てればええねんな!

Make Me High!!!

おちまい

自由が丘の香り

今日やっとのことでWindowsからMacbookにデータを移し替え、まぁやっと月並みのことは出来るようになった。

去年の9月に房総半島にツーリングに行ったときの写真がちょうど壁紙としてええ感じになって大満足。

最近ケータイの販売形態が変わって、やたらと値段が高くなったけど、親に料金を払ってもらっとるから、ある裏技を使えばタダでケータイ変えれる。その事でヨドバシの店員と余計に盛り上がって小一時間も談笑してしまった。とりあえず今のD903iからD905iに換えよう。僕は、こういうデジタル家電はいじる楽しみが失せたとき換えたくなる衝動にかられるんだ。

東急自由が丘駅のあの甘く香ばしい香りはセコい!ドアが開いた瞬間、東急東横線はつかの間の安らぎを得る。そして特急電車はマイナー駅を笑い飛ばし、渋谷へと向かうのだ。

おちまい

米粒王子

ぐるぐるぐるぐる

横浜駅構内を歩いていると、いろんな思考が頭に浮かぶ。人それぞれ違うスピードで歩いて行く中、かき分けるように歩くと皆から正と負のエネルギーを吸収しているかのような気持ちになる。

松屋の牛丼を喰ったせいで、僕は米つぶ王子になっていたらしい。松屋には恨みがないが、松屋の牛丼に恨みがあるので、もうしばらくの間行かないことにしよう。つかの間のスーパースター誕生だぃ!

それにつけても、ティッシュ配りの人は大変そうだ。何だって普通に100連敗したりするから。でも、この仕事がめっちゃ大事やったりする。真心込めて配る人とそうではない人がおる。前者からは人間としての魅力を感じることができる。まぁ精神力が鍛えられるのは言うまでもないけど。

小さな事こそが一番大事やと思う。目先の小事が出来へん奴に大事を成し遂げられる力はない。

凡人でええねん。けど、小事をこなせる人間になりたい。

おちまい

おジャニーズ

全てを無にするおジャニーズ そうさ俺たちおジャニーズ

おジャニーズとは、日常生活の至るところで物事をおじゃんにするもの達のことである。

卵を床に落としてしまったアナタ、KYなアナタ、会話の流れを悪い方向に持って行ってしまったキミ、残念ながらあなたがたは

おジャニーズです。

僕もよくおじゃんにする事から、本気でバンド名をおジャニーズにしようか迷っている。

まぁそれはさておき、電子ドラムがあれば、ほんまに家でセッションが出来る。アメリカ的なガレージバンドに憧れるんだ。ただお金がないからねぇ。

人間はあらゆる制約の中で生きている。その制約は環境や生まれつきのもので変わってくるから人それぞれだ。ただ、制約が緩ければいいというもんでもない。結局は制約の中でどれだけあがけるか、に決まっている。あがいた奴が偉いんだよ。

いくらおジャニーズでももっとオジャンにすればいいじゃないか。死にかけの魚みたいに必死に酸素を吸えばいいじゃないか。容姿が良くなくともあがけばいいじゃないか。

三枚目の抵抗は始まる。

おちまい

安らぎのコーラスウォーター

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ちょっと背景がごちゃごちゃして分かりにくいが、シートを張り替えた。約5センチほどアンコ抜きしたので、窮屈になるかなと思ったけど問題はないし、ケツが痛くなることもない。カフェカスタムの先陣パーツである。

ほんまにバイクはクソ忙しい中の唯一の爽快感である。もし電車通学を命じられたらどうなるだろう?いきなり白バイに免停切符着られたらどうなるだろう?

まぁ友達で、フュージョンで白バイに挑んだ勇者がおる。

白バイ:そこのバイク止まりなさい!

友人:逃げる

彼は瞬殺された。その後の彼の運命は定かではない。

彼の行動はロックだ。僕もそうありたい。その他パンピーから抜け出すんだ。ロッカーズになるんだ、僕は!

おちまい

トヨタ生産方式

朝からバイクの異常なブレーキ音を直しにホンダドリームに行く。今日の環2は素晴らしい日差しの中、最高の道を提供してくれる。異常なブレーキ音とは、おばちゃんがママチャリで坂を降りるときに、ブレーキから発するあの音。もしブレーキかからなかったら、僕は宇宙のチリの一つになっちゃうからね…

今、「ジャストインタイム」というビジネス小説を読んでいる。ジャストインタイムとは、トヨタが編み出した生産方式で、欲しいときに欲しい量だけ材料を調達して、在庫を少なくする方式である。これをアメリカのある工場に適用して、経営改善を図るというあらすじなんやけど、あるエピソードがとても興味深い。

トヨタの大野耐一は、ある部門がトヨタ生産方式に慣れたら、従業員の10%を連れて行って、そのままの生産水準で作業を続けよと言う。90%の人数では生産性は維持できないので、従業員は「オー、ノー」と言いながら頑張るそうだ。よくできたシャレやけど、なかなか面白いアイデアやなと思う。

追いつめられてこそ人間は底力を発揮する。ドラゴンボールは何回追いつめられとんねんと言いたくなるくらい成長しまくる。

同時に、苦労なくして成功なしである。世の中は厳しいもので、希望を確信の域まで高めるほど行動しないと成功はしない、と最近分かった。

おちまい

ニュー・トラッカースタイル

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新人っぽいコンビニ店員が、まだ数回しか言ったことのないような口ぶりで「おストローは…付けますか?」と言った。帰ってさっそくプリンラテの味を確かめようとストローを差す。なんかいつもよりポジショニング高いし、吸わなあかんなーとか思とったら1リットル用のストローであった。

これがニュー・トラッカースタイルなのか!?

まぁコンビニの外にはシングルシートのテンプターが置いてあったから、これからトラッカーにしますっていう意気込みなんかもしれん。

まぁこんなしょーもない話しか書けんのは、一日の中身が薄いということである。

これから毎日ブログ書きます!

と宣言したけど、濃い毎日を過ごさなキツいなて思てます。明日からは頑張ろう!

おちまい

いじろう!

今日はいい天気だ。太陽の暖かい日差しが差し込む中に、冬の引き締まった寒さがスパイスとなり、今日のみなとみらいは大きな賑わいを見せていた。今日の天気を一言で表すと、ボン・キュッ・ボンの女性みたいやなぁと友人が言っとったのには激しく同意する。

今日は髪を切りにいった。前のパーマがとれかけたので短髪にしてみた。高校時代によく襟足の長いウルフカットにしとったが、久しぶりに縦長スタイルも面白いかなと。

バイクに乗ってるとき、交差点で同じバイクに乗っとる人がおったので話しかけてみた。今年のCB400SSもタンクデザインはカッコイい。

さて、そろそろお金が貯まってきたのでカスタムに着手しよう。プチロッカーズ風に仕上げようと、とりあえずはセパハン+バックステップから買おう。

おちまい

真夜中のサタデーナイト

昨日のサタデーナイトは一睡もしなかった。MacBookの光学ドライブがイカれ、それを直しに行くついでに、僕をappleフリークに陥れた先輩E沢氏宅で漫画を読みあさっていた。

やはりGTOは名作である。この「ちょっと」のさじ加減が絶妙なのだ。ちょっと面白い・ちょっとエロい・ちょっとカッコいい・ちょっとワルっぽいなど。しかし、高坊の時に読んだのと今とでは受け取り方に違いがあった。上手くはいえへんけど、より鬼塚英吉のメッセージが届いた、的な。老若男女が漫画を楽しめるのはこういうところにあるのかもしれない。


2月10日仏滅、これからだ、この春休みで全てが決まる。


おちまい



KYでいこう

突然、敢えてKYでいく国があったらおもしろいんやろうなぁ、と思った。王様は当然裸でいる、部下はそれを見て王様ナイスバディですねと褒め讃える。

国民は敢えて空気を読まず、働かずにテレビばかり見ている。テレビ上のアナウンサーは言う。「働けよ、コノヤロー」

敢えて空気を読まないAKY王国ではいい具合に矛盾と暖かさが生まれる。

最近僕は思うのだ、KYっていいよね、と。最低限のTPOは守りつつ、ここぞという時にAKY(敢えて空気を読まない)を使ってみよう。実力さえあれば場に暖かみを与えることができる。ただし、よい子は危険なので真似しないように!

冗談とはいえ、よく僕も口が滑るや。その度に自己嫌悪に陥ってきた。でも本当に癖やキャラは変えられないのであろうか?

そんなことはないぞ、そこの悩んでいる諸君達!とかなり上から目線から論じていくが、努力に勝るものは無しである。僕はスタイリッシュな変態になりたかった。試行錯誤を重ねた結果、今日ついにキャラが濃いとの認定を受け、いやはやココロオドルんだ。

今までは自分を出し切れなかったがゆえに、どこかでもどかしさを感じていたが、もうこれからはビブレをうろつくJKのように僕は最強だ。

おちまい

めくるめく世界

世界はめぐる。道路上にいれば車やバイクが忙しそうにめぐる。そうだ、この世界は何だって疾いんだ。

そんなにせかせかする必要があるか?

飛ばしてもせいぜい数分早く着くだけ。どうせぼっとする時間があるやろ。

ところで僕のバイクは正直遅い。400CCなのに125CCの原付に出だしで負けたりする。でもそんな事は気にしない。僕のバイクは遅さの美学を体現するのだ。遅いことは楽しい。余裕で世の中を笑い飛ばせるんだ。

人々はやっと遅さへの価値を見いだし始めた。スローフード、スローセックスetc.

カメのようにじっくりと行きようじゃないか!

おちまい

食育

昨今の毒餃子問題で消費者の食の安全が脅かされている。僕の家にはテレビとインターネットが無いので、人からの伝聞としてしか情報は入ってこないが、まぁかなり世の中を席巻しとるらしい。

堅く考えずに行こう。つまり僕たちは常にカラシ入り団子ゲームをしているわけである。今回は当たれば芸人がリアクションで人を笑わせて、おいしい結果がもたらされることは無い。せいぜい世の中の端っこでサワー沢口のモノマネをするのがオチである。

そう考えるとかなりしょうもないよね。実利など何ひとつ無い。

そこで今考えられるのが、国産の良質な食料を食べる「食育」である。食で子供を育てていくのだ。こうすることで安価な外国産の食料に価格競争を強いられていた国産食料の需要は増し、日本の農業は快方に向かう。と、今日の比較農業政策のテストで書いてみた。後で見返すと浅はかだと思ったが。

今、くるりのベストを聞いている。素晴らしい。僕は今まで欧米の音楽に夢中であったが、国産も聞いてみると悪くないね。国産の音楽を買えば日本の音楽産業は良くなるのかな!?浅はかな考えだろう。

くるりの「東京」という曲はかなり良い。彼らは京都発(多分)、僕も兵庫発だから東京観は似ているように思える。

おちまい

新生キャサリン

知りたい、知りたい、知りたいんじゃあ!

知ることによって、過去の辱めは浮かびあがる。そいつらを一つ一つ丁寧に斬っていくんだ。

そして思い出すと恥ずかしい過去の失敗、後悔。全てリセットしよう。慣性の法則に従って未来へ平行移動するんだ。

そんな訳で、さっそく紀伊国屋へ参る。自分は会計士を目指しているのに、会計士業界について何も知らなかった。ってか、正確に言うと知りたくなかっただけかもしれん。予備校のパンフに載っている事例はごく一握りと知っていながら、それを否定し夢の中でおねんねする。そんな弱くて愚かなドリーマーになるとこやった。現実を直視しろ!そして本質を見抜け!

やはり男の大盛ソース焼きそばで1日を乗り切るのは無理だった。容器はでかいが、平べったいことを忘れていた。

おちまい

スライドアウェイ

朝、一限からテスト。なのに国道1号線が高速に乗り入れないせいで混んでいた。やっと着いたと思ったら綺麗にバイクがスライドアウェイ。もう気持ちいいくらいだった。結局ミス・グリーンに損傷は無く(マフラーにかすり傷のみ)ホッとした。雪は降っているときよりも2日目の方が怖いことを身にしみて知った。

やっぱり試験でも何でも、最後の最後まで攻め抜くってのが大事やねんな。中途半端な妥協からは中途半端な結果しか生まれない。今日は最後まで攻めきったお陰で大勝利だ!

帰ってきてBUMP OF CHICKENのユグドラシルを聞く。なぜ藤原基夫は良い曲を作れるのか少しだけ考えた。

なぜ?

僕は聴神経と対話をした。

そんなもんしらねーよと彼はいう。その後僕はベースを弾いた。あぁ頭が痛えや。

話は変わるが、TACのトイレは僕にとって安らぎの空間であり、ひらめきのジュークボックスである。ぶっちゃけこのブログをトイレで書いてたりする。最近は音楽が流せるトイレがあるそうな。便器も出世したもんだ。

おちまい

2008年

20歳の1年はとにかく本を読み、音楽を聞き、趣味を極め、感性豊かな人間になろう。行動を起こして世界を知ろう。

高度情報化社会において様々な現代は様々な情報が散らばっている。でも、それらの情報は果たして本当なのか?と疑ってかかり、視神経を通したものだけ真実としてとらえることにしよう。通してないものは、確からしい情報として処理しておこう。僕にはバイクがある。その気になればどこだって行けるんだ。

今日は雪の中20分ほど歩いて図書館へ行った。途中ラーメン千屋でネギラーメンを食った。いつもより辛さが際立ったような気がする。

滑らないように一歩ずつかみしめながら歩いていく。残ったブーツの足跡はこれからの行動と全く同じだ。

おちまい

タイトルなし

20歳になった。これから徐々に10代の若さは失われていくだろう。まぁしかし何も案ずることはない。経験を積めばいいだけだ。人間は若さと経験の合計値で決まる。

節分が誕生日なだけで強制的に鬼にされたり、誕生日ケーキの中に豆をぶち込まれたりと散々な誕生日を経てきたが、今年はマターリと過ごせるかというとそうではない。

20歳最初の試練は危ない綱渡りの試験(5日で10個)である。今豆を投げつけられたら亀田興毅みたいにかわせないぜ!

よく高校時代の野球部の顧問が「相手をナメてかかるんやなくて、のんでかかるんや」と語気を強めて語っていたが、今の状況は達観=即死である。大体、報徳学園やPL学園に対してどうのんでかかればいいんだろう?

試験とはかいつまんでいうと、疑問を剥ぎ取って剥ぎ取って、丸裸にして、本番で試験官に対して元気玉をぶつければ即合格だと思っている。一方、霊丸を撃っても、玄海のおばあさんに跳ね返されたら不合格ということだ。

と、気合い論を提唱してきたけど、そんなことでは会計士試験受かんないことくらい分かるよね。気合いで受かれたら、僕は今すぐTACを辞めてアニマル浜口に弟子入りするよ。

今聞いているジャズのリズムが心地よい。20歳の年は良い年になりそうな気がする、ってかするさ!そしてあまりにも気持ちいいからって、今日はコタツで寝ないようにしよう。

おちまい

うすうす

世の中はうすうす全入時代である。街には薄い
商品が絶え間なくリリースされている。ぶ厚いよりも薄い方がよしとされる風潮が蔓延している。
最近友人M氏がドコモの最薄モデル「905iч」に機種変していた。僕達は「薄いのはええけど、逆パカ対策できてへんよな」という結論で一致した。噂の「Macbook Air」だって眠たくなってPCの上に寝てしまったら逝っちゃうでしょ。

何かを得るためには何かを失わなければならない。重要なのは、ネガティブな要素が自分の気にならない要素であることだ。

とまぁ、ここまで堅苦しい文章書いてきたが、自分はこのブログを通じて何を発信したいのか定まってないから、一貫した作品に仕上がらない。なんか意気バラバラみたいな感じである。メッセージ性のある文章が書きたいのは確かやけど、面白さも取り込みたいし、自分らしさも取り込みたいし、世の中の光と闇も主張したいし、今の自分の能力ではこれらを上手く昇華することができない。

もっと本を読んで、音楽聴いて、恋愛して、いろんなこと体験して、行動せんと、納得できる文は書けへんな。あぁお腹が空いた。キャシーという宇宙上に一つしかない個体が文章からにじみ出るようなそんな文が書ければと。

しばし待たれよ。

おちまい

カービィズム

この時期大学のコピーセンターはかなりの賑わいを見せている。コピー機は休ませろと云わんばかりに用紙を間違えやがる。年度末はどの世界も大忙しなのだ。

昼休みに、僕を介して、経済学部の友達とラクロス部の友達と三人でデジタル一眼レフカメラのことなどで談笑した。ここにカメラという名の同類項を持つコミュニティーが完成した。これなのだ。人脈と人脈の合流の円滑人として僕は活きたい!こうしたちょっとしたことが爆発的な人脈の分化を促進する。

キャノンから新しくデジタル一眼レフが発売されたことは、僕の消費行動を狂わせる。全部入りだが値段が高い。夏休み前の値段がこなれる時期まで待つことにした。

写真とは僕の第五の趣味である。写真ってほんまに自己満の世界やねんな。でも、自己満の中にひょっこりとメッセージが入っている、そんな写真が取りたい。

おちまい

冷徹な事

なにかにつけ、バイク乗りにははやく春が来てほしいと思っている。最近は寒い、しかし、TACの自習室はすこぶる暑い。俺たちはハウス栽培の野菜なのかというくらい丁寧に温度調節がなされている。

スカイビルを一歩出るともうそこは寒い世界である。JR横浜駅を歩く。知らない人たちで交わされる冷たい視線の交換を気にすることなく、僕は最近買った「Berardi Jazz Connection」というクラブジャズバンドを聞きながら、視線をものともせず歩く。

キレイなオネーチャンは沢山おれど、無関心の究極である駅構内ではあまり意味をなさない。どんなにインフラが整備されようとも温かみが感じられないものには冷たさがつきまとう。

僕の周りは無関心が渦巻いている。だからこそ、僕はそれをぶち壊すと決めたんだ!多少KYであろうが僕は暖かい風を送り込もうとするだろう。

おちまい

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キャシー

Author:キャシー
「スタイリッシュ、だが、アツい、しかし変態」をモットーに、趣味であるバイク・音楽・ファッション・インテリアと素晴らしき友に支えられて生きている大学生

大学での夢は

公認会計士試験合格
日本一周バイクツーリング
インテリア雑誌に載る
ファッション雑誌に載る


今日も愛車のCB400SS(ミス・グリーン)と共に日々を快走中!!

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