変態論〜実行編〜
もともと僕はケツがデカい。それゆえ、松井秀喜並みにええケツしとるやんと、何度か崇められてきた。しかし今、問題に直面している。
TACでの自習は長時間椅子に座ることが多い。最近になって気づいたのだが、僕のケツは大量に汗をかくらしく、パンツを貫通して、若干だがズボンがおもらししたみたいになっていた。
これは困る。若干とは言わず恥ずかしい。しかし、汗は必然であるから防ぎようがない…
ここでとるべき方法は2つしかない。それは、全裸で勉強するか、パンツを三枚はいて勉強するかである。前者は圧倒的に変質者であり、人を幸せにする可能性は無いに等しい。他方、後者は変態であるが、人を幸せにすることはないにしろ、見苦しい後ろ姿を見せないで済むだけましである。
このようにケーススタディによって、変態論の入門論点である変態と変質者の違いがお分かりいただけただろうか。最後に、読者の皆様には、僕がパンツを三枚はいている日を当てたらジュース一本おごるつもりでいることを告げ、これまでとする。ばいちゃ!
後から読み返しても、ほんま俺アホやなぁ(汗)
おちまい
TACでの自習は長時間椅子に座ることが多い。最近になって気づいたのだが、僕のケツは大量に汗をかくらしく、パンツを貫通して、若干だがズボンがおもらししたみたいになっていた。
これは困る。若干とは言わず恥ずかしい。しかし、汗は必然であるから防ぎようがない…
ここでとるべき方法は2つしかない。それは、全裸で勉強するか、パンツを三枚はいて勉強するかである。前者は圧倒的に変質者であり、人を幸せにする可能性は無いに等しい。他方、後者は変態であるが、人を幸せにすることはないにしろ、見苦しい後ろ姿を見せないで済むだけましである。
このようにケーススタディによって、変態論の入門論点である変態と変質者の違いがお分かりいただけただろうか。最後に、読者の皆様には、僕がパンツを三枚はいている日を当てたらジュース一本おごるつもりでいることを告げ、これまでとする。ばいちゃ!
後から読み返しても、ほんま俺アホやなぁ(汗)
おちまい
