Es Ist Gut!!

CB400SSと共に走る、これでよかった僕の大学生活

ショップ99脅迫事件

今日の朝6:30のことである。TACに行く前にショップ99に寄っているともめ事が発生した。

オッサンAとオッサンBが店内で口論している。

A「この人包丁持って殺すぞとかいってるぞ。銃刀法違反だ。早くケーサツ呼んでこい!」

B「そんなもんもってねーよ!」

A「持ってるだろ。さっきそれで殺すぞとかいっただろ。店員、はやくケーサツを呼べ!」

2分ほど口論。

A「あぁん。俺が誰だか分かってんのかこの野郎!」

B「しらねーよ!」

ちびまる子ちゃんのナレーター張りに言わせてもらうが…

そんなことは私も知らない。

A「ポケットに入っているやつ見せろ!」

僕はそれを見たが、多分包丁ではなく靴べらだったと思う。

この状況ではAがクレイジーとしか言いようがない。

物騒な世の中だ。

おちまい

僕と君、時々しょこたん

バイト先のビジネスホテルにはたまにきれいな女性が来館する。

20日、夜遅くチェックイン業務をしていると、しょこたんに似たきれいな女性が来館した。チェックインの受付表には28歳と書いてある。今日から4泊お世話になりますとのフランクなお言葉をいただき、あの人しょこたんに似てますよねぇと先輩と意見が一致した。

翌朝、スーツに身を包んだしょこたんが鍵を返しにきた。商品を勧められたら必ず買ってしまいそうな、そんな惹きつけられる不思議な香りを放ちながら、彼女は仕事に赴いていった。

2日後、バイト中にあのしょこたんから、冷蔵庫が壊れて水がぬるくなったんですけど、どうしてくれるんですか!との苦情が。

しょうがないから150円弁償してこいと先輩に言われ、僕はお金を持ってしょこたんの部屋に行く。
小銭を渡し、全力で申し訳なさそうにしていると、彼女がやたらとフランクに話しかけてきたので、僕は勝負に出た。

キャシー「申し訳ございません、今日は冷蔵庫が疲れてしまったようで…後ほど厳しく叱っておきます」

ビジネスの場でウイットを効かせて勝負に出たものの、彼女は苦笑を浮かた。

キャシー「申し訳ありません。思い切ってウイットを効かせてみたのですが、完全に裏目に出ました。」と自分ツッコミをいれておいた。

次の日、彼女は前と同じ香水をつけてチェックアウトしていった。ほんまに香りというのは凄い。そろそろ僕もオレ臭というやつを作らないと。

おちまい

山田テイスティング

大学受験生のころ、僕は代ゼミサテラインに通っていた。サテラインとは、ビデオでカリスマ代ゼミ講師の授業を受ける形態である。

席が10席ほどの小さい教室の中にはテレビデオが3つあり、そのビデオルームは薄い板で仕切られていた。

ここで、名前は忘れたがある浪人生、山田(仮)が登場。

彼は受験直前期でも気が緩みまくっている大バカ野郎であった。多分鼻をほじりながら勉強していた。その緩みからか静かな教室の中、ビデオの中の代ゼミカリスマ講師達の笑い話に全力で応えた。

「ワッハッハー」

彼はカリスマ講師(特に古文の吉野)に全力で笑わされていた。その笑い声が教室中にこだました。これは俺達も笑うしかないっしょ!その後山田(仮)は俺達にしこたまボコられ、かつパシられたことは言うまでもない。

どうか僕に面白いメール送って来んといてよー、殺られるから(笑)

おちまい

心のクリーニング

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最近体の調子が悪い。というのも、原因は朝飯を抜いているからで、生活のバランスがかなり崩れている。それは部屋の汚さを見ればだいたい分かる。ということでまずは朝飯から!

昨日、深夜までかかってビジネス小説「ザ・ゴール」を読破した。

これは、主人公が残り3ヶ月で工場が閉鎖される事態をTOC(制約条件の理論)を使って見事に回避するというストーリーである。僕は高校生の時にこの本に出会い、それ以来今の志の源泉となった。今回もう一度読みたいと思って購入してみたが、前回よりも会計の知識が身についている分、理解できてかなり面白かった。やっと薪を燃やすことが出来そうだ。

明日も雨らしいけどそんなことはカンケーなし!

おちまい

物申す

僕は主張・表現するために生きている。僕の生活や趣味は全て表現の連続である。

っていうのを、去年頃から感じるようになった。去年まではキャサリンのキの字にも満たない表現しかできなかった。しかし、今は徐々にではあるが、サくらいまではできとるんかな。かといって、キャサというのはダサ過ぎるからもっと自分を出し切る必要がある。

しかし、前に出るのはいいが、人に迷惑をかけることだけは避けたい。そんな簡単に出来ることではないが。

帰るとき、大声をあげて騒ぐ子供がいる。そんなことしなくても、いくらでも主張の方法があるよ。

爆音で夜を駆け抜けるバイカー達もいる。果たしてそれは正しい主張なのか…

何はともあれ、さらに変態になる必要がある。というのは、僕が思う変態とは、自分を出し切っている、かつ、人を楽しませることである。これは、まったく面白くもない変質者とは明確に区別しなければならない。

今日はやたらとポリスメンが多いな。物騒な世の中だ。

おちまい

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キャシー

Author:キャシー
「スタイリッシュ、だが、アツい、しかし変態」をモットーに、趣味であるバイク・音楽・ファッション・インテリアと素晴らしき友に支えられて生きている大学生

大学での夢は

公認会計士試験合格
日本一周バイクツーリング
インテリア雑誌に載る
ファッション雑誌に載る


今日も愛車のCB400SS(ミス・グリーン)と共に日々を快走中!!

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